はげ山の研究 (1956年)を友人に強く薦められて読んでみました。友人がこのはげ山の研究 (1956年)を読むことを強く薦めた訳がわかりました。それは目からウロコが落ちるような情報が書かれていたからです。
はげ山の研究 (1956年)に書かれているその内容は、単に目からウロコが落ちるといった程度ではなく、目からウロコが5枚も、ボタッボタッボタッ・・と落ちる程でした。久しぶりに読後は、読んで良かったと思える内容です。
このはげ山の研究 (1956年)を薦めてくれた友人に感謝しています。情報格差と言う言葉がありますが、知らないと損することってあるんですよね。そうならないためにも、私から次の友人に薦めたいと思います。
